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日進の家 撮影


雨続きで何度も延期したのは、この日の為というくらい最高に快晴での撮影でした!跳ね馬も光り輝いていましたw

日進の家 引渡し



日進の家の引渡し。なんとお会いしてから3年です。感謝のお言葉とともに御礼のプレゼントが次から次へと出て来て、こんなに沢山いただいてしまいました!お母さまから、当初はなぜ息子がわざわざ遠方のSYNCに頼むのかと思っていたけれど、完成して理由が分かりましたと言っていただけたのは、本当に嬉しかったです!

紅葉と水盤


裏庭の紅葉は地窓から見えるよう、山の斜面に生えるイメージで紅葉を植えてもらいました。石貼部分は水盤となります。

日進市のサグラダ・ファミリア


もう少しで地鎮祭から2年。。植栽と外構工事もメドが立ち、日進の家の竣工までもう少し。

跳ね馬


日進の家のガレージに跳ね馬のエンブレムを設置しました。車好きの夢ですね!

イナヅマ階段


RCのイナヅマ階段。厚みを最小限に抑えて、重厚感と軽やかさのちょうどいい感じに。

よほどな家


近隣の方にかっこいい家ですね!とよく声をかけられるそうです。よほどでないとわざわざ声をかけませんから、よほどって事ですねw

割ってはいけないシリーズ


PH3½-3 グラスペンダントという数式みたいな名前の名作照明。絶対に割ってはいけない高価な照明が、この30分後に頭突きで割れた。。

塀!


設計図はあくまでイメージでしかなく、最終判断は現場で行う事も多い。周囲からの視線を遮りつつも、圧迫感を与えない塀の高さのバランスは、糸を張って現場で決めるしかありません。修正の効かないRCは特にシビアになります。

環境が人を変える。


造作工事中とは思えない、整頓されてチリひとつない現場。ここまでキレイだと汚して帰る職人がいなくなるそう。キレイな現場は仕事もキレイです。環境が人を変えるので、環境づくりも家づくりのひとつなんだなと勉強になりました。