大阪出張




クライアントに「大阪の展示会は来ます?」って聞かれたら、返事はイエスかハイしかない訳で。。
なんでもお答えします!

中2女子が3日間の職業体験に来ています。なんでも質問してね!からの最初の質問が、年収はいくらですか?でした。答えられるかー!w
ミュージアム

折り重なるコンクリート打放し塀のアプローチは、まるで美術館のよう。
高富の家 引渡し

お引渡しの後に、クライアントに誘われてランチに。なぜSYNCに決めたのか、想いを聞かせていただき感激しました!
いつの間にか、僕の手相を見られていたらしく、両手に二重知能線がある、レアな手相だそうです。僕は同時に2つの事を器用にこなせるしいですw。マイケルジャクソンも同じ手相らしい。(諸説あります)
ローランド

飲みの席で、ローランドの話をしていたら、その場で本を送っておいたからと粋な事をする友人。
ジャンルは違えど、心掛けているプロ意識は同じでした。常にユーモアを忘れなくて、タバコをくわている表紙は、いかにもホストのイメージですが、タバコは一切吸わないという。確かに火が付いていないw。世の中には2種類の設計事務所しかいない。SYNCか、SYNC以外か。
八村塁

じゃない方の素ビーバーを北陸の方からいただきました。
プレゼント
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変形させたバルコニーのスリットから、ちょうど金華山が見え、素敵な景色が広がっています。意図せず、現場でいい感じになってしまう事が多々あって、自分で設計しておきながら、僕もプレゼントをもらった気持ちになります。バルコニーを真っ直ぐ作っていたら、見られなかった景色なので。
iPhone11
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2枚とも同じ場所からの撮影です。広角のデジカメを常に持ち歩いていたのに、いらなくなりましたw
折り返し点

「子供には、大人の1年間に値するような5分間があると思います。」僕もその瞬間を見逃したくないし、その5分間を与えられる大人になりたいと、いつも思っています。
住まいのインテリアリハビリテーション

SOGOODにてトークイベントのお知らせです。残席数名ですが、ご興味ある方は、メールフォームからお問合せください。ちなみに、僕は参加しますが、しゃべりませんw
「住まいのインテリアリハビリテーション」
〜福祉住環境整備を彩るインテリアの力と3つの「居場所」づくり〜
(前座:「プレゼンスライドをつくるとき、絶対に知っておくべき3つのポイント」PHASE3代表 宇佐見将太)
日 時:令和元年9月18日(水)19:30-21:30
場 所: SOGOOD(関市千疋690-1)
講 師:池田由里子先生(株式会社リハブインテリアズ 代表取締役)
参加費:3,500円(ドリンク、茶菓子付)
主 催:PHASE3
超高齢者社会を迎えた日本。
在宅で介護を必要とする高齢者が急増するなか、高齢者にとって住みやすい住宅環境を整えるために本当に大切なことは何か、医療従事者や建築家、まちづくりに携わる人、みんなで一緒に考えたいと思います。
参加者は医師や理学療法士、作業療法士など医療介護従事者のみならず、住宅や家具づくり、まちづくりに関わる建築家や代表者などさまざま!福祉住環境というテーマでの大異業種交流会です!
【講師紹介】
池田由里子先生(株式会社リハブインテリアズ代表取締役)
福岡県北九州市出身。鹿児島大学医療技術短期大学部理学療法学科卒業後、病院にて理学療法士として勤務。インテリアコーディネーター資格取得後、医療福祉施設を多く手がける建築設計事務所、北欧福祉家具の輸入販売会社を経て、2008年「インテリアリハビリテーション®」の普及・実践のため株式会社リハブインテリアズを設立。理念をデザインに反映させ、地域で選ばれる医療福祉施設となるためのコンサルティング、環境を活かしより良いケア・リハビテーションを創造するためのスタッフ教育に力を入れている。2014年インテリアリハビリテーション研究会を発足。医療介護・建築デザイン関係者、施設経営者などが参加している。TEDxFukuokaスピーカー。著書「リハビリテーション×ライフ〜暮らしのリノベーション・住宅改修と住環境整備 7つの新常識」